Fulltoneを所有する国内アーティストから、色々な「声」が届いています。左の名前をクリックすると、各アーティストのコメント先頭にジャンプします。

順不同・敬称略

千聖
(PENICILLIN / Crack 6)
   
  FULL-DRIVE2最高! Supa-Trem最高! Choralflange最高! CLYDE-WAH最高! Octafuzz最高!!以上、オイラのLIVE & RECで使用している機材でした。マジ、センスの良いエフェクターっすよ、コレ!!
西尾智浩
(高橋克典、 ZIGGY、T.M.Revolution、浜崎あゆみ等のスタジオワーク / BANDでは、山田晃士 au Bourbier、ザバンドキング、斉藤光浩BAND、Out Of Order、Puzzle
など)
   
  Fulltoneが日本に上陸した1994年の最初のOctafuzz(s/n-#24)をゲット!!
手作りのならではの暖かくて図太いサウンドにやられて以来愛用しています。マジで
あの音がします。8年間愛用していまーす!Octafuzz、ナ.ナ.ナイス!バラスーシィ!
The Real Octavia Sound.
The Best !!!
使用AMP::Marshall JCM2000 TSL100
 
寒河江康隆
〜Urglitz所属(ユマリ / G.F.R.G / Session w
orks )
 
CLYDE Wah ワウは自分がギターを弾きはじめてすぐに手に入れたエフェクターでした。 それから今のいままで、必ずボードにはワウが置いてありました。 色々なワウを試して、良く有る「クライドの完全コピー」みたいな物を沢山試して使っていました。しかし、ある時、本物のピクチャーワウのオリジナルを知人が入手し、それを試した時....。今まで自分が使っていたワウはワウじゃなかったと思える程の衝撃でした。ちょうどそんなダメージを受けていた時にTAMAYA氏から初期型のFullToneのワウを入手!あの時の感動を自分の物にする事が出来ました。前出の物と弾き比べても遜色の無いサウンド!完全トゥルーバイパスにより、インピーダンスの問題でファズの位置に困っていた方にもバッチリではないでしょうか。もう、ワウペダルは買いません!
 
Octafuzz Fuzz...大嫌いでした..。Fuzzサウンドは好きでしたが、自分で弾くとどうも..。特にOctaFuzz....。何故かというと、他社の製品は自分にとってあまり使いづらかったのです。 倍音のコントロールをかなり気をつけないとあの音はしないし。しかしFullToneのそれは違っていました。美しくのばしたい、息が詰まる様な潰れたサウンドを出したい。 これならば出ます!!ピックと指の反応に確実に答えてくれます。
 
Fat Boost FullToneの製品で、一番最初に入手したのがこれでした。オーバードライブやディストーションだとまん中に寄り過ぎる、けどアンプのドライブだとレンジが広すぎる。 そんな時に踏んでます。色々とブースターを試しましたが、他の物はチリチリブリブリしすぎたりする物が多かった記憶があります。リッチでワイルドな物を求めてこれに決めました。FAT BOOSTホント、名前の通りです....。
 
18v Magic 前々からFull Drive やFAT BOOST を18vで鳴らすと良いという話しはFULL TONE のページで読んで知っていました。 しかし中々そうする機会もなく半分忘れかけていた頃とある小売店でギターを買おうと試奏中、ふと横に目をやるとFULL TONEのアダプターが2個見たからして自作な感じで線が繋がってる....。 ?と思い店員さんに聞くと、18vで鳴らすと良い感じなんですよーと!! おおっ、と思い早速繋げてみる。。 なんでもっと早く試さなかったんだろう、って感じでした。 自分自身、TS系の真ん中によるあの感じがあまり好きではなくてFull Drive の豊かな倍音成分を残しつつ、もっとワイドレンジに出てくれないかなあと思ってました。 ドンピシャです。 ローエンド、ハイエンド共に艶やかかつワイルドに前に押し出してくれます。 FAT BOOSTを18Vでベースに使うと最高です、弦が100倍太くなった様にブッとくワイルドなトーンになります。 ブリブリ、ゴリっとさせたいならコレです!
自分にとってのFullToneの製品の印象は安心感のある製品です。それは製品そのものでもあるのですが。友人らとジャムったりする時に、ふらっと行く時でもこれがあれば安心、みたいなこれさえ持って行っていればみたいな感じです。弾き手が弾き手の為に作ったBOXではないでしょうか?なんか、理屈っぽいすかね?俺の受けた素直な印象っす。
 
重盛美晴
(Crack 6)
   
  FulltoneのPEDALはですねぇ、コレは素晴らしい!!音がヤセる事もなく、頭の中で描いていた理想のサウンドを得る事が出来る!!細かいサウンド・メイキングもお手のモノで、Playerの意志とすぐにLINK可能な優れものです。ノイズも気にならないレベルで、使いやすさバツグンです!!

 
高見沢俊彦
(THE ALFEE)
   
  デジタルでは表現できない微妙な音のバランスがたまらない・・・。まさに、究極のワウペダルだろう!制作者のこだわりが足元から、感覚として伝わってくる不思議なペダルでもある。誰もが一度使ってしまったら・・・二度と手放す事は出来ないだろう・・・!
 
山口英次
(和田アキ子のギタリスト兼バンマス

1984年バークレー卒、1985年GIT卒、卒業後GIT講師
 
 
FULLDRIVE-2 今まで使用してきたオーバードライブ系ペダルには低音のふくよかな音抜けとハイのじゃきっとした感じが両方兼ね備えていたものはなくどこか妥協して使っていましたがFD2を手に入れてからは一切の妥協なしでしかもBoost SWがご機嫌で大満足です。Overdrive Pedalとして必要な歪みがすべてあります。クランチセッティングのアンプにもFD2は最高です。
 
Octafuzz すでに8年間愛用していますが間違いないです。このバランス、そしてその音のつぶれ方は正に本物、素晴らしいです。今回発売の和田アキ子さんのシングル曲で男らしく決めてみました^^!一言で言うと、、クリエイティブになれる音、、です。
 
Fat Boost 発表されてすぐ手に入れたかったのですがやっと先日手に入れて、、!!! 正に欲しいと思っていた物でした。今の音を上げたい時ブーミーにならずに素直に音量を上げてくれます。和田アキ子さんのベース奏者にも勧めてみましたが速攻で気に入っていました。購入後レコーディングやライブで使用していますが音そのものも引き締まった感じで、またちょっとゲインをあげるとブリブリ感も程よく出せて最高です!とてもUser Friendlyでセッティングしやすいです。タイラーのストラトのミドルピックアップで弾くときに使うとこれまたバリ御機嫌です。フロントとミドルは同じヴィンテージレイルなのに、どうしてもミドルだけだとパワーがないので、今まで殆どミドルだけの音色は避けてきましたが、FBのおかげていい感じにバリっときます。サイコーーーーー。
 
Distortion Pro いろいろな音の可能性を秘めているといえるでしょう。多様なBackingに即対応できます。僕なんか2台セッティングを変えて使っています。アンプをもう一台購入したかのように感じさせられます。
メジャーコードの3度の音がすごく綺麗に出るところなんかは素晴らしいです!Toneの効き具合も文句なし!
 
CLYDE
Deluxe-wah
今まで使用してきた中で間違いなくベスト。因みにBradshaw Wahをいままで愛用していましたがもう戻れません!特にゲインコントロールが素晴らしくいろいろなタイプのギターを使用する僕はタップで音がひっこんだときなどはゲインを2ステージ上げて気持ちよくWahっています。座ってプレーしている時のオンオフも楽だし、踏み心地最高!やっぱりロックナットでしょう。Clyde Deluxe Wahを手に入れて初のリハで他のプレーヤー達もがその際だった音抜けに気が付くほど素晴らしいですよ!
もう一度言いますが、あまり人に教えたくないと思わせるほどこれ最高ですよ!敢えて気に入らない所をあげろといわれたら、Fulltone logoを踏みたくないという事かな^^こんな素晴らしい物を作った人の名前を足で踏むなんて、、。

また、DISTORTION PROとFULLDRIVEを同時に使うとかなりいいです。 音の伸びも御機嫌です。DISTORTION PROのバリエーションの多さにあらためて感激。レゾナンスとサチュレーション、ヴォイシング御機嫌に効きます。

いろいろ感想を自分なりに述べて来ましたが、最後に一言言わせてください、皆、最終的にここに辿り着くでしょう!!
使用アンプ:Soldano X-88r (Clean channel modified by B. Bradshaw / C.A.E. Used to be owned by Michael Thompson)、VHT Classic Poweramp、Bogner 1-12 Cube SP×2
 
山田ひろし
(作詞家、プロデューサー、ギタリストとして多方面で高い評価を得ている / 作詞家としての提供作品は1000曲を越え、オリコンの常連 / 世界一のクイーンのコピーバンド"Gueen"のサポート・ギタリストとしても有名)
   
  僕が使用しているのは初期型のFULL DRIVE2(オレンジのケースのヤツ)とChoralflangeの2台。どちらも高価なので購入する時には二の足を踏んだけど使用してみたら納得! の製品でした。FULLDRIVEで特に素晴らしかったのはやっぱりブーストかな?ギターのオリジナル・トーンを殺さない見事なまでのクリーン・ブースト!正直ライブではブースト単体みたいな使い方をした事もあります。もちろん歪みの方も誰もが知ってる通り最高。非対称クリッピングとオリジナルのフィードバックループ回路から生み出されるサウンドはとても豊かでピッキング・ニュアンスをスムースに伝えてくれる。僕はVOXのAC30ばっかし使ってるんだけど、所謂クラスAのチューブアンプのナチュラルな歪みに負けない美しい倍音を持ったドライブ・サウンドを鳴らしてくれます。トゥルー・バイパス標準装備だから音ヤセ無し!これは絶対手放せないと思ってます。それからChoralflange、実は最初は歪まない揺れモノを探してたんだ。なにせかなりブーストした音量で弾かなきゃならないんで、大概のモノはヘッドルームが足りなくてオーバーロードしちゃってた。で、入力バランスをコントロール出来るこれを試して感動!その上アナログとは思えない程のノイズレス!特にスタジオでライン・レコーディングした時に他のデジタル物が色褪せる程の存在感を発揮しました。おかげでギター本体の音の良し悪しとかが一撃で分かってしまうのでまいってしまう程でしたよ。ダイレクトとエフェクトのMIXコントロールがあるのも心憎いですよね。今度トライコーラスのクローンが出るらしいけど、困っちゃうね。でもコイツも手放せない最高の揺れモノです。これからも「ぐぁー、こんなモン出しやがってぇ!」というギタリストの懐泣かせの逸品を期待してます。

 
山本恭司
(BOWWOW)
   
  僕とFulltoneとの出会いはいつだっただろう?新生BOWWOWをやり始めた頃だから、1995年くらいかな。当時はMarshallのJCM800を使っていて、ソロを取る時にもう少し歪ませる必要があった。手持ちのイフェクターを色々とっかえひっかえ試してみたが、どれもただ繋ぐだけでバイパス時の音の劣化…という当時としては当たり前の現実にフラストレイションは溜まる一方、僕は頭を抱えていた。そんな時にガシ(もう一人のギタリスト)が「良いもん出たんで試してみます?」と楽器屋さんから借りてきたのがFulldriveだった。驚いたことに繋いでも音の劣化が殆ど無く、その木目細かなトーンや有り難いBoost SWも一発で気に入ってしまった。Fulltoneもまだ創業を始めたばかり、僕のFulldriveは塗装や印刷も一切無く、機種名やツマミ類には全てこれまた1枚1枚作ったと思われるシールが張ってあるだけ。シリアル・ナンバーも#74という若さだから、もしかしたら将来ヴィンテージとして持てはやされるようになるかもしれない。その後Fat-Boostも手に入れ、そのナチュラルなブースト・サウンドは今でも気に入っている。
Fulltoneというメーカーは、特別派手な製品を出していないはずだ。しかしながら痒い所に手が届くというか、「こんなの有ったら…」というミュージシャンの使い勝手に立った高品質の製品を絶えず送り出しているところが偉いと思う。
あの最初にFulldriveを手にした時の手作り感、ぬくもりを感じさせるサウンド・ポリシーは、これからもずっと変わることはないだろう。さて次はどんな新鮮な驚きを与えてくれるのか、とても楽しみだ。
2003年6月

 
Greg V
(Toured with Buddy Miles, The Double Trou
ble)
   
  Fulldrive2:
The new Custom Shop Fulldrive2 is fantastic! Great full
punchy low-end and sweet, clear high-end. It turns my
single channel vintage amps into three channel tone
machines! It's my favorite pedal and I've used the
Fulldrive2 since it first came out.
Greg V MP3:
http://www.gregv.us/

 
秋元 武
Ziggy Marley Band)
神奈川県横浜市出身。 1993年にロスに移住、G.I.T. (Musicians Institute)を卒業し、現在はZiggy Marleyのバンドのギタリスト。
夏の全米ツアー" Bob Marley - Roots Rock Reggae Festival 2004"では、" Marley Brothers ( Ziggy Marley, Steve Marley, Julian Marley, Damian " Jr. Gong " Marley, Ky-Mani Marley ) " の一員としてツアーに参加。
Los Angeles 在住。』。
 
 
CLYDE Wah とりあえず世間で話題になっているワウは一通り試しましたが、このワウが一番しっくり来たので使っています。自分の機材との相性も良いし、ワウのレンジも使えるオイシイ部分が多くてキチンと“ワウワウワウ”と音が出てくれるのが嬉しいですね。このワウを踏まない日はありません。やっぱり良くできてますよ。
 
SUPA TREM いつも使っているペダルの中でも無くなったら困る物の一つ。まず機能が充実していますね。トレモロの波形とスピードがワンアクションで切り替えられて、しかもノイズが出ない。
音は結構太くて迫力があります。フェンダーのトレモロの音にBeefyな低音をうまくブレンドした感じの音で、ちょうど良い感じにビンテージの音と新しめの音が混ざっています。
もうかなり長い間使っていますが、以前何年間かアンプのエフェクトループに入れてラインレベルのシグナルを送って使っていましたが全く問題無かったです。
あと、僕はサインウェーブの波形でMIXをほとんどゼロにして常にペダルはONの状態でフラットアンプとしても使用しています。
 
DISTORTION PRO 持っているのは2003年のモデル。
個人的な意見としては、まず良い意味で " 古い音 " が出ます。
いわゆる昔のマーシャルにレスポールを突っ込んだ音とかがこのペダルが最も得意とする音なのではないでしょうか。
Resonanceという低音域を調整するノブがお気に入りで、少し低音の軽さが気になるアンプと組み合わせた時とかは非常に自然にそこにあって欲しい低音を足す事ができます。
去年のツアーではかなりお世話になりました。
 
ULTIMATE OCTAVE そんなにしょっちゅう使うペダルではないのですが、使う時はこれでもかと言う程使います。アッパーオクターブが出るセッティングで4度あるいは5度のダブルストップをギャンギャン弾いたり、あとはやはりアッパーオクターブが出るセッティングでマイナーやディミニッシュスケールを使ったフレーズを弾くとシュールな雰囲気になるので、そういう感じが欲しい時に使うかな?
また単体のファズとしてもイケるという事を今さっき久々に使ってみて感じました。モチがプチーンと伸びてるような独特のサスティーンとその上にある高音域の音のチリ方がイイ感じですね。
 
FULL DRIVE 2 基本的にオーバードライブペダルですが、ブーストが付いているのでゲインの幅は結構広いです。僕の場合、クリーンサウンドは弦を強くヒットした時に軽く音が割れる程度にセッティングされた状態のアンプで作っていて、FD2はブーストOFFでオブリやあまりサスティンを必要としないソロで使い、ブーストONでほとんどのソロやパワーコードを弾いています。
ピックアップとの相性は、シングル、ハムバッキングとも問題無いですね。
僕はシングルコイル(ストラトのフロントPU)で音決めしていて、同じセッティングをハムバッキングでも使っています。
感心したのは、このペダルは真空管アンプはもちろん、JCなどのトランジスタアンプとの相性も良いので個人的に嬉しい限りです。あと、他の歪み物のペダルと組み合わせて使う事も多くて、特にFD-2の後にファズをつないで一緒に使うとかなり良い感じになります。
このペダルも使い始めてからかなり経ちますが、今だにお世話になりっぱなしです。 とにかく『一家に一台』の持っていて損は無いペダルですね。
http://www.ziggymarley.com/
 
加納直喜(KHANO NAOKI)
GO-GO KING REC
ORDERS レコーディングエンジニア&Guitar
 

ギターリストとして感じるFulltoneの魅力はこのページに寄稿されたみなさんが語られた通りホント最高!なので、僕はレコーディングエンジニアという立場でお話します!
  僕が愛用しているのは、Clyde Wah、SUPA TREM、FAT BOOST。
MIX時、録音された音にさらに自分なりのキャラクターを持たせたいとき、レベルを−10dbに下げてエフェクターに送り、リターンをマイクアンプで受けてミキサー卓に戻すというやりかたで Fulltoneをよく使います。
  ギターなんかで、歪みすぎたり潰れすぎていて音が抜けないときや輪郭がないときなどは、SUPA TREMをほとんどMIXゼロでONにした状態で通すと音の芯が出てくるので愛用してます。またドラムのキックやスネアを歪ませたいときに、オーバーロード気味の音声信号をFAT BOOSTに送るのも大好きです。通常のオーヴァードライブやディストーションとは一味違ったニュアンスが手に入ります。この方法でFULL DRIVE2やDistortion Proの音もゴキゲンだったので、近いうちに手に入れなくては!!!
  今後は、このような使い方をする僕のために特別にレベルマッチングというかインピーダンスマッチングしてくれるアタッチメントを是非つくってもらえないでしょうか!?
  あとは、テープエコーは僕のサウンドには必需品なので、TUBE TAPE ECHOも近い内に手に入れたいなぁ!ディレイ成分にいろんなニュアンスがつけられそうなので、手離せなくなっちゃうんだろうなぁ、きっと・・・

http://www.ggkr.net

KAZ
(ex- OBLIVION DUST ,hide with Spread Beaver ,SPIN AQUA ,HYDE )

OCD
(Obsessive Compulsive Drive)
最近いろんなオーバードライブ、ディストーションを試していたらかなり自分好みのOCD(Obsessive Compulsive Drive) に出会ってしまった。歪み系のエフェクターってアンプの音キャラクターを変えてしまったり、音が細くなったりアンプと上手く付き合うエフェクターってな かなか見つからなかった。OCDはヘヴィーなギターリフを弾いた時にも音が細くなったりせず、むしろ艶と色気が出て響きがとてもすばらしい!!繊細なギターのコードワークでも、きらびやかでしっかり曲のコード感も表現出来るし、あと何よりもピッキングのした時の音のダイ ナミックス、ニュアンスも表現しやすく弾いていてかなり気持ちいい。
CLYDE
Deluxe-wah

最初はルックスに惚れて試してみたら中身も最高!!
足元に置いといてカッコ良くて音も最高、この両方を兼ね備えているエフェクターがステージ上にあると気分も乗ってくるんだ。このCLYDE Deluxe-wahは3つのモードかあって曲に合ったトーンが選択出来るのが魅力的。バイパス状態では音痩せしない点も重要。曲の大半を占めているバッキングで音痩せしてたり面倒なシステム組んだりせずギターからアンプまで素の音が伝わらないとエフェクターを繋げたくなくなるんだ。CLYDE Deluxe-wahはそんな事を気にせずに使用出来るし、Wahのトーンが心地よい。ステージではモード選択でこれ一台でいろんなトーンが出せるからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DAITA
CLYDE
Deluxe-wah
昔からず〜っとWAHはCRY BABYでしたが、このWAHは凄い!久々に良質なロック・サウンドのWAHと出逢った気がします☆音が太いところや、滑らかなフィルターのトーンが気に入ってます。独特の音の甘さと、パワー感が自分のアンプのセッティングとマッチしているので、今後レコーディングやライブでも活躍する事でしょう。D!オススメの、一品です♪
http://www.daita-ism.com/