Obsessive Compulsive Drive

<オーバードライブ/ディストーション>

※限定色のクロームカラーは完売しました。

税込価格\37,800(本体価格\36,000)
 
 

クラスAアンプが本来持ち合わせているきらびやかな全ての響きと豊富なオーバートーンを持った素晴らしい歪みを引き出す優れ物です。
ダイナミックレンジをやや広めに取りソフトにピッキングする時とハードにピッキングする時の違いが通常のダイオードをクリップさせた歪みより実際にその歪み度と出力感をより広いレンジに渡り生み出します。またどんなアンプやギターの本来のトーンを損なう事はありません。そしてギターのVolumeコントロールを駆使する事によって見事なまでにありとあらゆるトーンを引き出します。

LED付きトゥルーバイパスは、エフェクトオフ時のバイパストーンをロスさせない為の標準装置です。

 
 
CONTROL SIZE OCD 愛用者
VOLUME
TONE
DRIVE
HP(High Peak)
LP(Low Peak)
On Off Switch

W61
D112
H50

(mm)


 
HP/LP switch 本質的に一つのペダルに2つのペダルが入っている様なとてもユニークな機能です。
HP HP(ハイピーク)にセットアップするとよりブリティッシュサウンドを彷彿させる増幅されたボトムエンド、Driveノブのレンジの隅々において増幅された歪み、よりボリュー ム感が増し、ミッドの上の方(3.5Khz range)が軽く増幅されます。
LP LP(ローピーク)にセットアップすると、驚く程の正確なそのギターアンプのオリジナルのサウンドを得る事が出来、クリーンブーストや音量を上げたときのオールドブラックフェイスやツイードアンプの様なトーンを求めている場合に最適です。
HPとは逆にブリティッシュタイプのサウンドを求めていない場合にはLPにセットアップする事をお勧めします。
 
  DC Power Options
9Voltのバッテリー、もしくは(スタンダードの)2.1mmサイズのネガティブセンターピンのアダプターで9〜18Voltsでの使用を可能としています。ヴォルテージが高い程(アンプの50Wと100Wの違いの様に)よりクリーンで音も大きくなり 、またよりダイナミックなサウンドを演出します。



New Fulltone "OCD" receives "Editor's Pick Award" from GuitarPlayer Magazine in March 2005 issue
click here for reviews of the OCD

MP3's of the OCD

all soundsamples close mic'd with a sennheiser 421-->Manley Tube Mic Preamp--->MYTEK 24bit/48K converters--> Cubase SX3 with no added compression.

 
 
  Low Gain sounds using a 1955 Ash body strat-->18 watt Marshall. Pedal settings: Vol=9 o'clock, Drive=9 o'clock, Tone=12 o'clock, switch set to "Low Peak" for un-hyped upper-mids.

Low gain sounds using a 1961 Strat--> 1965 SuperReverb. Same settings as previous except the switch is set to "High Peak" which gives more distortion, volume, and upper-mid clarity

Higher Gain sounds using a 1962 LesPaul/SG w/ PAF's into a 1968 Marshall Plexi 50 watt (volume on "6") into a 1968 straight cab with 20 watt pre-rola Celestions

Riff #1

Riff #2

Riff #3

 
 製品の外観、および仕様は予告なく変更する場合がございます。あらかじめ、御了承ください。
Copyrightc2003 Musette Japan, Inc. All rights reserved.